2014年06月04日

「よし今日もブログ書こう。」

 おつかれさんです。
今日は、雨すね。 ああ涼しいな。
 日記か日記でもいいや。とにかく書く。

馬鹿な人物を演じたい。 
これについて、これから書けるだけの事を書く。
 馬鹿を演じるのが、とっても気持ちいい。
ボケかツッコミかというと、ボケなのでしょうか?
 ボケは、ほうっておくとただのボケであって それを一般人にしようと関わってくる助け舟が
必要ですよね。 
あんたぼけてるよと、道を正そうとするところに 人同士のコミュニケーションが生まれて、そこから
相互理解のためのやりとりが行われます。 ツッコむひとは、つまり優しい人なんでしょう。
 「ほうっておくと、いかん。わたしが、なんとかしたらんなん。」
ひょっとすると、つっこみの人もかつてはボケだったのかもしれません。
 ボケだったのを、助けられたうれしい経験から、助けたいとおもうのかもしれません。
それは、愛かもしれない。
男女別にして、人間社会の愛が 発生しているのだといっても、間違いではないですよね。
 愛っていうのは、見られるべき美しさを持っていて、人はそれを求めていますね。

ちょっと、頭でばかり考えて 話自体が自分でわからんくなってきた。

上のことまで書いてきて、ひとつ気が付いた事。
「ボケがぼけでありすぎてはいけないし、つっこみが賢すぎてはいけない。」
やりとりを続けている現実が、一番美しい状態なのであって、それを、もっともっと続けてやっていける。
 相互の努力が、人間としてやっていかねばならないことなのではないでしょうか?
 
すごい馬鹿に、つっこめるのは すごいかしこいやつではなくて、馬鹿に愛をもって接する人物なのか?

頭でばかり考えて なんか まるでおもしろくない。
今度、森澤に聞いてみよう。



 
posted by まもるん at 20:41| 大阪 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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